障害年金の申請手続きでお困りですか?

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スタッフ紹介

林 英 和 (Hidekazu  Hayashi)

出 身 地 :北海道札幌市

生年月日:昭和54年12月生(やぎ座)

趣      味:ドライブ・映画鑑賞

休日の過ごし方:4歳の愛娘と一緒に遊ぶ

目標・将来の夢:日本一周旅行に妻と行きたい

好きな食べ物 :オムライス・チャーハン

仕事で嬉しかったエピソード:お客様から「いつも笑顔が素敵ですね」と言っていただけたこと

 

皆様へのご挨拶

私は、日本年金機構(旧社会保険庁)に通算10年間勤務し、年金相談・内容審査業務に従事しておりました。年金分野にまつわる、ありとあらゆる専門的な業務をこなし、市民のみなさまと接する機会も非常に多くありました。

これまでの私のキャリアの中で獲得した経験技能がございます。まず、「相手の質問・伝えたい事を迅速かつ正確に把握し理解すること」。人と人とを繋げる仕事を行うに当たって、この技能はとても重要な意味を持ちます。次に、「相手が求めている回答を懇切丁寧に、かつ法律用語等を噛み砕いて分かりやすく説明すること」。自分の話している言葉が専門的になり過ぎないよう、十分な配慮をする必要があります。そして、「その説明を過不足なく行う為に、根拠となる複雑な制度の理解・度重なる法改正に伴って生じる新たな知識の習得に努めること」。何せ、一瞬の説明誤りや事務処理誤りが、お客様の人生設計を狂わせてしまうかもしれないという、とても責任のある立場ですから、この点にも大きな意識を向けておりました。

 また、「相手が求める回答だけではなく、少しでも相手のプラスとなるような付加価値のある説明をすること」にも気を向けました。その方の人生そのものであると言っても過言ではない年金記録を大切に扱い、絶対に納得して頂けるまで根気よく説明することは、私の使命でもありました。

  これらの技能や責任感は、障害年金専門社労士の世界にもそのまま通じるものだと思います。今後、私はさらに人間的な厚みを広げるべく、勉学に経験にと、向上の為の努力を継続します。そうして、さらなる飛躍、さらなる高みを目指し、みなさまのお役に立たせて頂きたいと願っております。みなさま、このような「林英和」を、今後とも何卒よろしくお願いいたします。

障害年金なんでも相談センター
プロフィール

社会保険労務士 内山 修 写真社会保険労務士
内 山 修
うちやま おさむ

北海道池田町出身
1968年生れ

北海道中川郡池田町で生れ育ちました。 昭和63年に公務員となり、社会保険庁に入庁し、障害年金等の年金審査業務に携わっておりました。

困っている方のお役に立ちたいと思い、平成23年に社労士の資格を取得。「相談して良かった!」と言って頂けるサービスや信頼関係を築き、一人でも多くの方が適正な等級で 障害年金を受給できるよう、親身になってご支援いたします。

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